カイ君 タカラ貝はお金?

カイ君の研究テーマはタカラ貝でした。
うっかり表紙を見逃してました。
いろいろな文献をよく調べていると思います。
以下原文
タカラ貝の文明史(honz.jp)
中国で18世紀までタカラ貝は貝貨として流通していた。
ちょうどいい大きさのキイロダカラやハナビラダカラが珍重された。
タカラ貝はお金として使用されました。
17世紀から18世紀
西アフリカの現在ペナン共和国にあったダホメ王国では宝貝が貨幣(お金)として使われてきた。
宝貝がないと全く買い物が出来なかった。
仕事1日の賃金 宝貝 120個
ニワトリ1羽 宝貝 200個
大人1日の生活費 宝貝 100個

カイ君 タカラ貝の生態

第2章 生態(jd,m,Wikipedia,org)
タカラガイは世界中の熱帯から亜熱帯の海域に分布(生息)し、特にインド洋や太平洋の潮間帯から水深500mにかけての深場に多く生息する。
生体は殻の一部または大部分を外套膜におおわれているため殻の表面は光沢をもつ。

カイ君のスケッチでイボみたいなのが外套膜です。
原文のまま

カイ君の特に好きな宝貝

カイ君が特に好きな宝貝の生態から調べてこの自由研究が始まります。
宝貝とは?(weblio.jp)
本州中部以南の暖海に広く分布する、長卵形の巻き貝。
地域によって千葉県では(ホウガイ)
静岡県では(ネコガイ)
沖縄県では(ウシモーモー)と呼ばれる事もある。
(以上原文のまま)自由研究はこの流れから入っていきます。
次回お楽しみに!

カイ君

貝の好きな小学6年生の男の子が静岡に住んでいます。
おさかな君ではなくカイ君と呼ぶことにしました。
カイ君の研究がとても面白いので、ぼちぼち紹介しますね。

沖縄ジギング

前回の釣果
沖縄粟国島の貧釣
船長のブログより。

カンパチの子供ネリゴ

南洋カイワレ

ホウキハタ

沖縄ジギング

沖縄から粟国島ジギング。

1泊2日

釣れません??

新発売

今回新発売の驚き角質除去石。
この商品は通常の多孔質な軽石ではなく
溶岩石で少し突起した石英部分でこすって行くので目づまりを起こすことが少ない
商品です。


販売価格税抜き2000円と少しお高めですが。
使う価値あり、驚くほど滑らかに角質が とれます。

手にピッタリおさまり、力がいらず、らくらくピカピカです。

LOVE ROCK

気になる「かかと」を溶岩パワーで
角質が驚くほどツルツルきれいに。

天然の溶岩石で作った「かかと」などの
角質を除去するハンドメイドのフットスムーサーです。

女性の手にピッタリフィットのデザインで使いやすさを追求しました。

6月16日 中泊の磯


暑いです。
中泊の名磯 隠居です

弁当は本当に美味しい。
綺麗な海です。
でもイサキの小さいのしか釣れません。

朝便は尾長の当たりまるで無し。

午後便に期待。
ここも尾長の60cmが期待できる名磯。
大三角と言う磯です。
暑いのでパラソル使って大正解。

尾長らしきアタリ2回ありました。
もちろん朝から夕方まで暑い中頑張りましたがきょうも坊主におわりました。 恐るべし中泊まり。

愛媛県中泊の磯

愛媛県中泊の磯へ。
柳井港到着。

瀬戸内海は気持ちの良いほどの凪ぎです。

伊保田港